わたしのこれまでのSM出会い体験まとめ

本日は、わたしのこれまでのSM出会い体験をお話したいと思います。

わたしSM出会い体験まとめ

ミユキ

わたしが初めてSM体験をしたのはミユキという女でした。

彼女とは、SM出会い系サイトで出会って以来、様々なエッチをしてきました。

そのうち、だんだんエスカレートして露出やら複数プレイなどで遊んできました。この前、大人のおもちゃを一緒に物色に行って面白いものを見つけてしまった。遠隔操作ができるローター。

ちょっと、変態チックなプレイがしたいと望んでいた彼女。そういった気軽な気分でSM系のところに登録したみたいだけど、普段は結構大きな歴史がある会社のOLさん。どちらかといえば、官庁ぽい仕事の会社なので、会社全体が堅苦しい。そういった中で働くほど、もっと違うことをやってみたいと思うらしく、彼女の場合は、それがエッチな方向に動いたのでした。

まぁ、堅い職場ほど、変態は多いものなのかもしれません。

すっかり今は、野外露出もこなす変態女になったのでした。

さて、ローターを買った翌々日。彼女とデートの日。当然、彼女は既に装着済み。

このまま、一日デート。最初は、電車の中で試してみる。案外平日でも人がいる。そこで、いきなりスイッチをオンにする。さすがに、声を出すことも顔をしかめることもできないので、彼女は体をもじもじしながら耐えている。それを見ているわたし。

そこから先は、買い物でレジのところでオンしたり、食事の最中などでオンにしてあげる。もちろん、街中を歩いているときもオンにしてあげるのだ。やはり、スイッチが入った瞬間はびくっとするが、そこからは我慢してるのがわかる。

ときたま、「今、感じる?」と声をかけてあげると、余計に感じているようす。

さて、本日の最後のメインイベント、ホテルへ到着すると、彼女はちょっとぐったり。

脱がせてみれば、下着にはべっとりとシミがついている。

「すごいシミになってるよ」「早く気持ちよくさせてください」

というなり、彼女はわたしの息子を咥え出し、一気に勃起させるのだった。

それからは、彼女がわたしに跨り腰を振る。

「あぁ、気持ちいいです。一日中いじられていたようなものだから、はいっているだけでもすごく気持ちいいんです」

と跨りながら、何度も彼女はイく。

それからは正常位やバックでも楽しみ、何度も彼女がイったあと、わたしも我慢したものを放出。

「たっぷり出ました」

そういって口で受け止めたザーメンを手に出して確認する。やっぱり変態なんだこの女。

「いけない、替えの下着忘れてきちゃった。」

しかし、彼女の下着はシミだらけ。そのため彼女は、パンツをはかずに帰途についた。かなり短いスカートを穿いていたので、油断すると丸見え。きっと、帰りの時間もちょっとしたスリルを味わうんでしょう。

萌え系のメイドコスプレ女

SM出会い系サイトで知り合い、即会いできた女の子が、萌え系のメイドコスプレ姿で待ち合わせ場所にやって来ました。

萌え系の女の子に出会うのは初めてだったので、正直、引いてしまいました。

しかしわたしは「はい、ご主人様」と言ってくれることを期待して、即彼女をホテルに誘いました。

ホテルに到着してわたしは、「メイドプレイとかしたことあるの??」と聞いてみました。

彼女は一言「はい……」と。

これは期待どおり!そう思ったわたしは早速「それじゃ、ご主人様のここを気持ちよくしてくれる?」と股間を突き出しました。

彼女はわたしの前にひざまずき「はい…ご主人様」と言い、わたしのズボンとパンツを脱がせ咥えてきました。

いい気持ちになったわたしは「舌で、ご主人様の全身をキレイにしてくれるかな??」とお願いしました。

「はい、ご主人様」と彼女は返事をし、わたしを全裸にしました。

なかなかのテクで、彼女は横になったわたしを、頭の先から足の先まで丁寧に舐めまわしてくれました。

「そろそろここに欲しいのか?」そう言って彼女の股間を触ると、尋常じゃないくらいにびっしょり濡れていました。

「はいご主人様、ご主人様の○ちん○んが欲しいです。」彼女は瞳を潤ませてうったえてきました。

メイド服は着せたまま、パンツだけを脱がせバックから挿入しました。

「ご主人様、すごく気持ちいいです。」

わたしはバックから激しく突きました。

彼女が力なく崩れたと同時に、わたしも頂点を迎え発射しました。

SMバーからSM出会い系サイトへ

自分の隠された性癖を知ることは、本当の自分を知ることなのかもしれない。そう思ったのはずいぶんむかしのことでした。

わたしはサラリーマンで、毎日決まった暮らしをしています。実家に住まわせてもらい、給料の大半は将来のために貯金して、しかし彼女がいないためにそのお金の有効な使い道は無い、という、今考えると恐ろしいくらい無色透明な存在でした。

趣味は晩酌といった有様で、だんだんと体もたるんできたし、なんだか人生楽しくないな、と思っていた時のこと。呼びこみに「安いですよ~」と誘われて、ついふらっと入店したSMバーでわたしの人生は輝きを取り戻しました。相手をいじめることがこれほど楽しいだなんて知りませんでした。セリフみたいなイジメ言葉もすらすら言えるし、ストレス発散になる。何よりも興奮が止まらず、これは新たな世界が開けたな、という感覚がありました。

逆にMを演じさせてもらったのですがそっちはダメでした。結局S側でプレイしていた方が自分には合っていると思わざるを得ませんでした。そこから毎週通っていたある日、広告を見かけました。そこにはSM出会い系サイトのアドレスが載っていました。

わたしは、どうせお金を払うなら現実世界でのおつきあいもいいかな、という気持ちで、SM出会い系サイトに登録してみました。

もちろん出会い系サイトなんて利用したこともないので最初はどうなることかと思いましたが、セキュリティもしっかりしていそうだったので安心して登録までこぎつけました。

ちゃんとSのグループでの登録でしたので相手のM側が見つけやすく、意外とかわいい子もいるな、というのが第一印象でした。

これは、と思うような美女をターゲットにして、メッセージ送信。そうするとけっこうノリノリで返信あり。

これは脈ありか?と思ったわたしは攻勢をかけ、翌月に都合をつけて会うことになりました。都内のカフェで待ち合わせしました。この子は、メッセージではちょっと強気なくせに、意外と会ってみるとMっ気全開という代物でした。

さっそくテストをするために、ちょっとした言葉責めをしようとすると、「こういうところではイヤ~」というので、ホテルに行くことに。

「最初っからそっちが目的だったんじゃないの?」とちょっとイジワルに言うと、嬉しそうな困ったような複雑な表情。でも嫌がってはいない。

やはり正真正銘のMだな、と確信したわたしは、ホテルに入ってからも執拗に言葉責めを続けました。そうしたら責められているだけで彼女が感じてきてしまい、我を忘れて狂ったように抱きついてきました。後はお察しのとおり。わたしは初めて自分が野獣になったような気がしました。彼女もそんなわたしを望んでいるかのように、喘ぎました。

相性も良く、そのままお付き合いすることになりました。お互いの性癖が一致することって、こんなに幸せなことなんだと初めて気づきました。

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